賛助会員登録のご案内

賛助会員制度についてご確認いただいた後、下記の登録要件をお目通しください。
登録は、ボタンリンクより応募用紙(PDF)をダウンロードの上、必要事項をご記入いただき、当事務局宛にFAXにてご送信ください。

賛助会員制度について会員登録1

登録要件

【1】下記の「個人情報の取り扱い」にご同意いただくこと。
【2】必要があれば、事務局の求めに応じて、商業登記簿謄本、定款、決算書類、経歴書等を提出すること。
【3】定款等に定める事業の目的・活動の実態が市民社会において容認され、公序良俗に反しないものであること。
【4】経営及び事業活動に市民社会の秩序を乱すと認められるものが関与していないこと。
【5】過去において入会にふさわしからざる行為のないこと。
【6】健全経営が確保され、破産・解散等の懼れがないこと。
【7】一定の場所において常時連絡が可能であること。



個人情報の取り扱い

個人情報につきましては、賛助会員への情報提供サービスについてのご案内及びアンケート等のご依頼に際して利用いたしますが、開催諸事業等の講師以外の第三者に提供することはございません。



賛助会費(年額)

特別賛助会員486,000円(消費税等8%・36,000円を含みます)
正賛助会員64,800円(消費税等8%・4,800円を含みます)
普通賛助会員21,600円(消費税等8%・1,600円を含みます)

                                       ※期の途中でご登録される際は月賦計算となります。

会員規約

《目的》
第1条 本規約は一般財団法人産業経理協会定款第41条の規定に基づき、会員に関する事項を定める。


《賛助会員の種類》
第2条  本協会(以下協会という。)の会員は賛助会員とし、法人・団体または個人で協会の事業を賛助するものをいう。
賛助会員は次の3種類とする。
(1)普通賛助会員
(2)正賛助会員
(3)特別賛助会員


《入会》
第3条 協会に入会しようとする者は、協会所定の入会申込書に会費を添えて申込むものとする。申込に際し、協会は必要と認める書類の提出を求めることができ、また入会は、入会審査委員会の議を経て、協会が会員として適当と認めた者に限る。 法人・団体の会員は事業所の所在地ごとに、1登録とする。


《普通賛助会員》
第4条 普通賛助会員は年額2万円(1口)を納めるものとし、研究会・短期講習会・講座・セミナー等の会費について割引を受けることができる。
(1)登録につき何名でも割引を受けることができる。
(2)取締役および監査役は、登録所在地以外の事業所においても、申請した場合は割引を受けることができる。


《正賛助会員》
第5条 正賛助会員は年額6万円(3口)を納めるものとし、研究会・短期講習会・講座・セミナー等の会費について割引を受けることができる。
(1)登録につき何名でも割引を受けることができる。
(2)年間3回に限り無料で短期講習会に参加することができる。
(3)取締役および監査役は、登録所在地以外の事業所においても、申請した場合は割引を受けることができる。


《特別賛助会員》
第6条 特別賛助会員は年額45万円(22.5口)を納めるものとし、短期 講習会・短期講座・長期講座等の催しに1登録につき1名に限り無料で参加 することができる。ただし、セミナーおよび研究会については、会費について割引を受けることができる。
2名以上参加の場合には、全ての事業について何名でも会費の割引を受けることができる。 登録所在地以外の事業所は短期講習会・短期講座・長期講座・セミナーおよび研究会等の会費について、申請した場合は正賛助会員と同額の割引を受けることができる。

《特別解説会》
第7条 会員は企業に関係ある法令または通達の制定・改正あるいは時事的経 済問題等について開催される特別解説会に無料で出席することができる。


《機関誌》第8条 会員には機関誌「産業経理」を配布する。


《会費》
第9条 会員は毎年3月31日までに翌年度の会費を前納するものとする。ただし、期の途中に入会する場合は月割計算による。既納の会費は返還しない。


《退会》
第10条 会員は解散・破産・死亡・除名または届出により退会する。届出は文書により事前に行うものとする。


《除名》
第11条 協会は理事会の決議により、次の場合に除名を行うことができる。
(1)会費を1年以上滞納した場合。
(2)会員として不適当と認めた場合。


2013年5月31日制定


●上記、登録要件をご確認の上、別紙申込用紙に所要事項をご記入いただき、産業経理協会事務局宛にFAXでご送信下さい。

賛助会員制度について賛助会員申込書